
最近の気になる展示会を紹介します!
(左→右)
・西洋絵画どこから見るか?
開催日時: 2025年3月11日~6月8日、2025年6月25日~10月13日
場所: 国立西洋美術館、京都市京セラ美術館
入場料:(当日) 一般2,300円、大学生1,400円、高校生1,000円
サイト: https://www.nmwa.go.jp/jp/exhibitions/2025dokomiru.html
アメリカのサンディエゴ美術館と国立西洋美術館のコレクションを対比しながら西洋美術をどのように見るか鑑賞のヒントをご提案。
私はアート展が好きですが、あまり詳しくはなくて、まだ勉強不足なところもあります。
そんな初心者な私でも、色々な見かたができるかなと思い興味を持ちました!
PS. この記事を下書きに入れている間にこちらの展示へ行ってきました!
初心者の私にはやはり理解が難しいところもあったけど、へ〜と思うところがあったり好きな感じの絵画も見つけられるところもありました。
やはりすごく人気のある展示なので、人が多かったです!行って良かった!
・ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢
開催日時: 2025年7月5日~8月31日、2025年9月12日~12月21日、2026年1月3日~3月23日
場所: 大阪市立美術館、東京都美術館、愛知県美術館
入場料:(当日)一般 2,300円/ 大学生・専門学校生 1,300円/ 65歳以上 1,600円
フィンセント・ファン・ゴッホ(1853-1890)の作品は、今日までどのように伝えられてきたのでしょうか。本展は、ファン・ゴッホ家が受け継いできたファミリー・コレクションに焦点を当てます。
誰でもゴッホの作品1つは知っていると思います。ゴッホの家族が受け継いできたコレクションはとても気になります。
イマーシブ体験もできるコーナーがあるとのこと!
・オルセー美術館所蔵 印象派
開催日時: 2025年10月25日~2026年2月15日
場所: 国立西洋美術館
入場料:(当日)一般 2,300円/ 大学生・専門学校生 1,400円/ 高校生 1,000円
本展では、「印象派の殿堂」ともいわれるパリ・オルセー美術館所蔵の傑作約70点を中心に、国内外の重要作品も加えたおよそ100点により、室内をめぐる印象派の画家たちの関心のありかや表現上の挑戦をたどります。
以前、印象派モネのイマーシブ展を体験しました。それにすごく興味を持ったので、モネ以外の作品を見てみたいと思いました。色合いも素敵なので、好きです。
・デザインあ展neo
開催日時: 2025年4 月18 日~9月23日
場所: TOKYO NODE GALLERY
入場料:(予約制)一般 2,500円/ 高校生・中学生 1,200円/小学生 1,000円
サイト:https://exhibition-ah-neo.jp/ticket
「デザインあ展neo」は、NHK Eテレで放送中の番組「デザインあneo」のコンセプトを、体験の場に展開する展覧会です。今回のテーマは「あるく」「たべる」「すわる」「もつ」など、わたしたちが行う行為(動詞)。
前回のあ展がすごく気になっていたのですが、知らない間に終わっていました。
子供から大人まで楽しめる展示なので、今回は行ってみたいです!!
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